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芝幸太郎のバッティングフォーム分析

こんにちは芝幸太郎です。最近気になることで野手のバッティングフォームが一つあります。これはどういうことかといいますと、やはり野手ごとにフォームは全く違うわけです。これはもはや打率がどうこうというよりパフォーマンスの一部になりえると芝幸太郎は考えています!今日注目してみてみたい野手がタイガースの柴田選手とライオンズの中島選手ですね。お二人ともとても特徴のあるかまえなのですが、全くタイプの違う野手です。柴田選手は膝が直角になるくらい曲げて重心がとっても低いですね。そしてタイミングの取り方が前後のリズムです。バットは基本的に短く持ってつなぐバッターですね。何回みてもカッコいい!!これから楽しみな若い選手です。
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一方西武の中島選手ですが、豪快なフォームの強打者です。5年連続打率3割をマークしている球界屈指の遊撃手です。打率もいいですがパワーも持ち合わせています!なんだか男らしいあこがれるスイングなんですよ~西武の後輩の選手はみんな中島のバッティングフォームをマネしてますね。芝幸太郎もたまにバッティングセンターでまねします…全くあたりませんが。将来のプロ野球を支えていくちびっこ達のいいお手本になっていただきたいですね。
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